5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

宇宙は絶対静止空間である

1 :1:2010/12/05(日) 10:03:18 ID:5D3C44Yb
部屋に風船が浮かんでいるシーンを想像しなさい。
この風船は膨張しているとします。それから膨張しながら
等速運動している風船を想像しなさい。この二つの風船は物理の
法則は全く同じですか、かたや風船全体の方向性はないですが、
等速運動している風船は方向性が存在しています。従ってこの二つ
の風船は物理の法則は全く同じではありません。

この二つの風船を宇宙だと思いなさい。等速運動しているかどうかを
確認する方法がありますか。宇宙は中からしか確認する方法はないの
です。従って宇宙は例え等速運動しているとしても静止しているとしか
認定するしかないということです。
要するに宇宙は絶対静止空間だということです。
宇宙の外は無の世界です。従って部屋なんてないのです。
宇宙が等速運動しているかどうかを確認する方法がないのだから
宇宙は絶対静止空間だと認定するしかないということです。

2 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/05(日) 14:05:00 ID:Kdyc6lht
>>1の頭が悪いのはわかった

3 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/06(月) 20:11:04 ID:oBBKBu9E
2の頭が史上最悪に悪いのはこれから明らかになる。

宇宙が等速運動をしているとして、いかにして等速運動に至ったのかを
理論的かつ論理的に述べよ。

4 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/07(火) 15:11:59 ID:EOzouH2m
やっぱり>>1>>3は相当頭悪いよwww
自分で気付くことは一生ないだろうけどw

5 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/09(木) 19:01:56 ID:SnzTKXNa
>>4は多分偏差値30ぐらい

6 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/09(木) 21:55:31 ID:lGiMsDbd
原子には寿命があるがその陽子の部分は寿命がないから半永久的に残像を形成する。その記録スペースが膨張しているだけだ。

7 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/10(金) 15:43:24 ID:lmyWVlUD
地動説は本当か? 証明されたのか? 絶対無理だろうww

8 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/10(金) 20:20:19 ID:xp5/S8Bx


地動説は証明されたな

何故なら天動説が否定されたからな

なんか文句ある? ww ww





9 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/11(土) 23:44:09 ID:NPNY2A1W
>>1の理論だと、飛行機のジャイロは機体の傾きや移動方向を計測できないわけだが。。。


10 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/12(日) 08:34:25 ID:6mFURzbD
1の理論と、飛行機のジャイロに何の関係があるんだ。

飛行機のジャイロは重力が存在することによって、機体の傾きや移動方向を計測することができる。

よって、重力の存在しない宇宙ではジャイロの存在は関係がない。

11 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/12(日) 12:54:44 ID:hhmPIc4o
ジャイロ効果そのものに重力は関係ねーよ

12 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/12(日) 13:40:13 ID:CvyBGyBB
宇宙空間でのスペースシャトルの慣性飛行中の姿勢制御にもジャイロは使われているわけだが?

外からの入力がない状態で、自身が動いているかどうか分かるはずがない、っていう>>1の理論は、ジャイロで否定できるだろ。


13 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/15(水) 20:48:04 ID:oJ79R48a
>宇宙空間でのスペースシャトルの慣性飛行中の姿勢制御にもジャイロは
>使われているわけだが?

>外からの入力がない状態で、自身が動いているかどうか分かるはずがない、
>っていう>>1の理論は、ジャイロで否定できるだろ。

外からの入力がない状態で、静止中か、等速運動かを判別できるのが
レーザージャイロだ。

ガリレオの相対性原理は、静止と等速運動は区別できない。という原理である。
あんたはガリレオの相対性原理及びガリレイの相対性原理を元に構築された
アインシュタインの相対性理論を真っ向から否定なさる訳ですね。

14 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/15(水) 21:34:50 ID:X00YK0ue
>>1
膨張しているのなら静止していることにはならないので、
つまり、膨張していない、という主張なのですかね??

15 :1:2010/12/17(金) 04:08:03 ID:85zbSbvs
>膨張しているのなら静止していることにはならないので、
>つまり、膨張していない、という主張なのですかね??

宇宙は膨張していると言っても、宇宙の端が膨張しているだけで
あって、宇宙全体が膨張している訳ではない。

宇宙全体は絶対静止し、特に爆心地点は完全絶対静止し、膨張も
縮小も一切無い。それが俺の想像する絶対宇宙だ。

16 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/17(金) 14:01:38 ID:uyMuzNLQ
>>15
宇宙全体が絶対静止していて端だけが膨張している、ということは、
つまり、端の膨張部分は膨張ではなく新たに生成されているということ
でしょうか?

もう一つ。
宇宙内部の物質は移動をしていても良いのでしょうか?

17 :1:2010/12/18(土) 06:26:42 ID:UBC/AQJk
>宇宙全体が絶対静止していて端だけが膨張している、ということは、
>つまり、端の膨張部分は膨張ではなく新たに生成されているということ
>でしょうか?

新たに生成されているということは、膨張しているということでしょう。



>もう一つ。
>宇宙内部の物質は移動をしていても良いのでしょうか?

移動をしていても良いというより移動しています。長いスパンでみれば、
千変万化です。基本的に爆心地の超大型ボイド以外は端に端に
伸びています。最も端の伸びる速度が最も速いのです。
普通のボイドはぜいぜい1億光年程度ですが、現在10億光年という
超大型ボイドが発見されています。ここが爆心地です。
ここは誰が何と言おうと、絶対静止空間です。

18 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/18(土) 14:14:00 ID:QcSo65uv
>>17
物質が移動をした場合、任意の点における重力加速度が変化をすることに
なりますが、この重力加速度の変化は関係無いのでしょうか?
その任意の点に物質が無い限り、その点には、そもそも重力加速度など
存在しない、と考えるのでしょうか?
それとも、ビッグバンの発生箇所では常に万有引力のバランスがとれて
おり、重力加速度はゼロになっているということでしょうか?

静止空間というものが、何を表しているのかが分からないのです。

19 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/19(日) 07:33:14 ID:hsAYjLvO
>それとも、ビッグバンの発生箇所では常に万有引力のバランスがとれて
>おり、重力加速度はゼロになっているということでしょうか?

その通り。全天からくる重力のバランスがとれており、重力加速度は
ゼロになっているということです。

20 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/19(日) 10:43:48 ID:1Un1Kwyg
宇宙の広さをこれでもかって位上手く表現した文章ってありませんか?
うわでけえって中学生でも思えるような分かりやすい文章をおねげえします

21 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/19(日) 14:23:17 ID:q+Smm54+
星から星への距離は、光年という単位をつかい、光が1年かかって
届く距離を、1光年とします。(約9兆4600億km)になります。
 
光は、1秒間に地球を約7週半すると考えられています。地球から
月まで1.3秒、太陽まで8分20秒、一番近い恒星(ケンタウルス座)
まで約4.3光年かかります。
 
10億光年の距離にある銀河の光は10億年たたないと地球に届きませ
ん、10億年前の銀河のすがたを私達は見ているわけです。

太陽から一番近い恒星はアルファケンタウリという星です。
アルファケンタウリまでは約4.4光年ほどです。4.4光年ってのは光で
進んで4.4年です。1光年は約9兆5000億キロほどなので9兆5000億×
4.4でアルファケンタウリまでの距離がでます。
距離が大きすぎていまいち広さが実感できないので太陽をソフトボール
の大きさまで小さくしてやりましょう。

22 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/19(日) 14:24:19 ID:q+Smm54+
さて、このソフトボールは日本の一番北の北海道のとある直径400mほど
のグラウンドのど真ん中に設置されました。そしてソフトボールのまわ
りに惑星となるものを置いていきました。その時にソフトボールから
10m離れたところに黒ゴマ一粒を置きました。黒ゴマは地球です。
で、太陽を設置したのでアルファケンタウリを置いてくることにしま
したが、どこらへんにおいてきたのかというと沖縄県那覇市です。

どうです。遠いものでしょう。そしてこれが太陽から一番近い恒星
アルファケンタウリの位置なのです。で、十数年前に打ち上げられ
現在は太陽系を飛び出して飛行を続けているボイジャー1号と2号は
アルファケンタウリを目指していますが、400mのグラウンドを抜け
出すだけで10年ぐらいかかっています。ゴマ粒地球の北海道の札幌
から打ち上げられたとして、沖縄那覇市を目指しているボイジャー。
十数年たった今も札幌市内にいます・・・
あ、ついでに太陽系の直径は約0.001光年です・・・
まだ、ボイジャーは0.00X光年のところを進んでいます。
いつか原子力ロケットなどがでてきたときに先をぬかされてしまう
ことでしょう。宇宙広すぎ・・・

23 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/19(日) 17:47:32 ID:ro6tUbz0
>>20
「なまらでかいべ」
北海道の雄大さと相俟って、宇宙の広大さがよく表現されていると思います

24 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/20(月) 08:32:11 ID:/7M0yk97
>>19
おおむね理解できたような気がします。
相変わらず静止空間ってのが何なのか、さっぱり分かりませんが。

以下、質問でも反論でもなく、感想です。

宇宙の中心に重力や電場や磁場の全てが釣り合ってゼロになっている
点が存在し、その点は宇宙全体の不動の基準点とみなせるとします。
その点では、ビッグバンの時も、現在も、常にバランスが取れています。

宇宙空間内の物質が移動をする中で、常に、重力も電場も磁場も、
全ての釣り合いが取れているということは、宇宙内の全ての配置が
その点を中心とした点対称になっているということです。
質量も運動も、ありとあらゆる、全てのエネルギー配置が。

これは、つまり、宇宙の中心の反対側には、もう一つの地球があり、
もう一人の私が、その地球の上で、2chに書き込みをしているという
ことです。

非常に面白い考え方だと思います。

(私が、勝手にそういう風に理解したというだけですが。)

25 :19:2010/12/20(月) 08:48:43 ID:/7M0yk97
上記で『バランスが取れている』とか『釣り合いが取れている』ってのは、
『全ての宇宙内の相互作用による場の力がゼロになっている』という意味です。

26 :25:2010/12/20(月) 08:52:50 ID:/7M0yk97
>>25です。
すみません、名前を間違えました。19ではなく24です。
>>25>>24を書き込んだのは私です。

27 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/20(月) 11:51:22 ID:b3o4MnP1
妄想乙としか言いようがない

28 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/26(日) 05:46:41 ID:bnj1DbIk
>宇宙空間内の物質が移動をする中で、常に、重力も電場も磁場も、
>全ての釣り合いが取れているということは、宇宙内の全ての配置が
>その点を中心とした点対称になっているということです。
>質量も運動も、ありとあらゆる、全てのエネルギー配置が。

>これは、つまり、宇宙の中心の反対側には、もう一つの地球があり、
>もう一人の私が、その地球の上で、2chに書き込みをしているという
>ことです。

非常に馬鹿だと思います。もう一つの地球なんて無いと思います。
あったとしてもそれを証明する方法はありません。証明する方法が無い
以上、無いということです。宇宙はバランスがとれていますが、
完全等方ではなく、多少の不等方が存在することが最近発見されて
おります。

29 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/27(月) 10:45:39 ID:rE4AgeMz
そもそも夜空に広がる空間を「「宇宙」」と呼ぶ事が間違いないである
「「宇宙」」などと呼ぶから宇宙の有限、無限の話しが出てしまう
この「「宇宙」」と呼ばれる物がが「「真空状態」」である
「「真空状態」」とは「「無」」の世界である
無の世界だからこそ無重力であるし
宇宙と真空状態に区切りなどない
×宇宙がある
○無がある

30 :24:2010/12/27(月) 14:34:36 ID:jfBI27wO
>>27
確かに。(笑

>>28
この前提条件を満たすと、そうなる。ってだけのことなんですけどね。
宇宙のバランスが取れている、からと言って、ビッグバンの中心は重力や
クーロン力が必ずゼロになっている、とは限らないですからね。

31 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/28(火) 03:43:54 ID:Tsy/lpKf
>この「「宇宙」」と呼ばれる物がが「「真空状態」」である
>「「真空状態」」とは「「無」」の世界である

宇宙は真空状態ばかりではない。星が存在する。星と星の間は
確かに真空だがな。

宇宙は言ってみれば、自動車のエンジンみたいなものだ。初めに
ガスの吸引があり、圧縮があって、爆発し、排気する。現在は排気の
段階だ。宇宙の銀河を見ると遠くの銀河ほど加速して遠ざかっている。
これは正にビッグバンの証拠であり、定常宇宙では考えられない
現象である。

宇宙の果てを超えると星も銀河も存在しない空間が出現する。まさに
ここは何もない世界であり、真空状態だ。その空間をさらに進み
振り返るといい。小さくて白い星のようなものが見えるだろう。
まさにそれが宇宙である。

32 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/28(火) 08:29:35 ID:lRAtiMx4
では我々の見える範囲が宇宙と言う事にしよう
我々の宇宙は130億年前に出来たとしよう
宇宙のハジッコの先は無限空間とする
その無限空間を更に進めばまた宇宙が見えて来るはず
我々の知らない宇宙が何億も出て来る
無限空間に我々の宇宙しかないと言うのはまるでおかしい
これは多宇宙説とは少し違う
同じ空間、無限の世界に宇宙が沢山ある
敷居もなければ壁もない
無限の世界に腐る程の宇宙が存在する


33 :名無しさん@お腹いっぱい。:2010/12/30(木) 22:18:17 ID:kENanDog
とりあえず、ここを見た人が誤解しないように書いておく。
>>13
>外からの入力がない状態で、静止中か、等速運動かを判別できるのが
>レーザージャイロだ。

慣性誘導に必要なのはXYZの方向を向いた加速度計とジャイロだ。
位置の変化は加速度の2回積分で表されるわけで、位置を把握するのに使ってるのは加速度計のほう。
ジャイロは「加速度計がどっちに向いているか知る」ために使うもので、それ自体に位置などを知る機能は無い。

で、高校物理を思い出してもらうとわかりやすいんだが、
速度、位置ってのは加速度、速度の積分値に初期条件を足したものになる。
等速度直線運動をしているか、それとも静止しているかは加速度計の積分からはまったくわからない。



15 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)