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死にたい死にたい死にたい死にたい死にたい死にたいああああああああ

1 : うまえもん(東京都):2011/01/25(火) 01:39:37.98 ID:71Qwp6++P ?PLT(18164) ポイント特典

20歳以上の1割「死にたい」、意識調査で明らかに/神奈川

全国の自殺者が年間3万人を超す深刻な状況が続く中、20歳以上の県民の10人に1人が、過去1年間に「死にたい」と思うほどの悩みやストレスを抱えていたことが、県の意識調査で明らかになった。
一方で全体の4割以上は「自殺を防ぐことは難しい」と認識。行政や地域に突きつけられた難題と解決に向けた早急な実効策整備の必要性が、あらためて浮き彫りとなった。
県によると、県内の2010年の自殺者数(速報値)は1810人(前年比25人減)で、4年連続1800人を突破している。調査は「10年度県民ニーズ調査」の一環で行われ、県が自殺に関する意識を調べたのは初めて。
昨年秋に無作為に選んだ20歳以上の男女約680人から回答を得た。
調査では、「死にたい」と思うほどの悩みやストレスの有無について、1・5%が「よくあった」と回答。「時々あった」(9・9%)を含めると11・4%が深刻な悩みに直面していたことになる。
その原因(以下は複数回答)は「家族との人間関係」(36・4%)が最も多く、次いで「生活費の問題」(33・8%)、「職場・学校での人間関係」(29・9%)の順だった。
自殺に対する意識に関しては、83・9%が「社会全体で取り組む必要がある」と答えた一方、41・3%は「防ぐことが難しい」と回答。
自殺問題に対する関心は高いものの、実効策が見いだせない状況に不安が募る傾向を裏付けた。
心の悩みの相談相手は「家族・親族」、「友人・知人」がいずれも50%以上だったのに対し、市町村や保健所などの相談窓口は10%に満たなかった。
県に求める自殺対策は、「学校での『いのちの授業』」(57・1%)、「高齢者の孤立防止対策」(49・1%)、「雇用・労働相談の実施」(48・7%)が多かった。
家庭や職場のストレスにどう向き合い、掛け替えのない命を守る取り組みにつなげるか―。県保健予防課は、調査結果について「社会全体での解決に取り組む機運が高まっている」と分析。
本年度中の策定を目指している「自殺総合対策指針」で教育面や地域・家庭での充実を図るなど、今後の対策強化につなげていく考えを示している。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20110120-00000007-kana-l14

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